2008年10月29日 15:50
久しぶりに 黒振りです
久しぶりに 黒振りです
アンティーク黒振り袖 久しぶりに登場です 大昔の お嫁さんが お嫁入りのとき お召しになった黒振袖です 大胆、繊細、お見事 お引きずりでお支度したんでしょうか? 丈がずいぶんあります。 これ着てお嫁入りできる子は 幸せでしょね。。
画像は http://samidare.jp/amaiseikat/note?p=list&c=325234 より
訪問着と言われて(値札にも記載有り)購入したアンティークの着物が色留袖でした....
訪問着と言われて(値札にも記載有り)購入したアンティークの着物が色留袖でした。「訪問着」と何度も言われて色留袖の存在をうっかり忘れ、家に帰って落ち着いてみたら「紋」の無い色留袖でした。購入したのはリサイクルチェーンの着物屋さんで、ヴィンテージとして売られていた着物です。ヴィンテージ(アンティーク)なら、訪問着も色留袖も関係無いのでしょうか?「紋」が付いていないからおしゃれ着に、と言われたのですが、騙されたような気がしてなりません。着物自体は気に入っていますし、アンティークはTPOがあるようで無いのも知っているのですが色留袖となると、たとえ紋が入ってなくとも気軽には着られない気がします。また、「色留袖」の定義も、「既婚女性のもの」とする記述から「未婚、既婚OK」とありますがどちらが正しいのでしょうか?たとえアンティークとはいえ、色留袖をおしゃれ用に着るのはおかしいでしょうか?
良かったら、 して下さいね。
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